中年になると誰でも老眼が始まり、近くのものが見づらくなります。それは年齢と共にピントを合わせるための水晶体を動かす筋肉が老化で動きが鈍くなるためです。ですからたとえ近視の人でも老眼になります。

しかし近視の人は元々近くは遠くのものより近くの方が見やすいため、老眼になって筋肉の動きが鈍くなっても近くが見えるため老眼に気が付きにくいだけで誰でも彼でも遅かれ早かれ老眼になるものなのです。

近視のまま老眼になっていくと、遠近両用の矯正をしなければならず近くも遠くも見えにくい状態になり、メガネですと普段するための近眼用のメガネ、近くの新聞を見るための老眼用のメガネを用意しなければならず大変不便だとおもいます。そこで一つのメガネで遠くも近くも矯正するための遠近両用メガネでは近くを見るときは下向き加減になる。遠くを見るときは正面を見ることで一つのレンズで近視と老眼の2つの役目を持たせたレンズを使って矯正を行ないます。


予定ナシの土曜日
... 信者ではありませんが、ミサは何回か経験しています。日曜日の朝は初めてだな!! 次の土曜日は仕事!!振休は眼科も行きたいな・・・視力低下でメガネが必須です!!ちゃんと視力検査してメガネ作り直さなきゃならないかも ...
とうとう・・・
... 首、肩がこる・・・・ 転移の恐怖と戦いながら、思い切って病院に行ったところ 『お、視力落ちてるねぇ。左右乱視の強さが違うよ。』 なんですってぇーっ。メガネ・・・作るほどじゃないですよねぇ・・・ 『ん?作らないの?裸眼で1.0ないよ』

視力に関する2008年8月28日の最新情報です。(ここはTOP ページ)